2005年1月11日 18:40
マイナスイオンを放出するエアコンが実際に植物にどのような影響を与えるかを検証。またメーカによってどのような差が生じるかを検証する。メーカによる明らかな差が出た場合は、その理由を検討する。
2004年9月28日 16:38
垂直・水平方向における濃度分布を求める、マイナスイオンの拡散性を踏まえた空気イオンとホルムアルデヒド濃度の相関関係について考察する。
2004年9月28日 15:37
換気率の低いと考えられる学生アパートの実態把握をするために、夏場の正午から4時間密閉した部屋のホルムアルデヒド濃度と空気イオン濃度を測定調査した。
2004年1月23日 14:35
2004年1月23日 13:34
2004年1月23日 12:30
本実験では、マイナスイオンによる安全で手間のかからない、未来型農業の技術開発を目的とする。結実数の増加、成長促進、果実成分(糖度の上昇など)、葉の厚みや茎の太さの肥大化による植物体の耐病性を研究。また、収穫量を予想した。
2004年1月23日 11:28
2003年6月16日 09:26
■住 環境における空気イオンに関する基礎的研究その2 本研究は、埃や塵、建材から発生するガス状化学物質が、プラスイオンの正体ではないかという前提に立ち、室内空気汚染の対策技術としてマイナスイオンの活用を検証することを目的としており、研究その2 では、開放系(8 畳大の部屋)における、マイナスイオンによるホルムアルデヒドの低減効果の可能性を明らかにするために、以下の方法で、測定を行った。
2003年6月 6日 18:23
■住環境における空気イオンに関する基礎紺研究その1 近年、マイナスイオンの空気清浄作用に関心が寄せられている。室内空気汚染の主要因と指摘されているホルムアルデヒドをはじめとする有害物質をマイナスイオンによって、除去・提言することが出来れば良好な室内環境の創出に極めて有効であろう。そこで本研究では、空気イオンが住環境の皆伝に関与する可能性について考察する。
2003年1月 8日 09:21
昨年度に引き続いての実験である。昨年実験で使用した各部屋には、その後1 年間にわたりマイナスイオンを発生する家庭用空調機(東芝大清快Prazma ion )を設置・使用してもらい、通年・長期にわたる室内のマイナスイオン環境とダニ数の増減との関連も確認する。
2002年2月 5日 14:18
多くの先行研究により、マイナスイオン環境では、微生物の殺菌やカビの増殖を抑制することなどが知られています。今回は、実生活および生活に密接に関係すると思われる室内の家ダニの増減がマイナスオン環境にどのように影響されるかを調べました。 マイナスイオンを発生する家庭用エアコン(東芝製「大清快」)を用い、一般的な居住家屋室内6部屋に置いて、毎月一回4ヶ月間にわたり、特定の家具調度品からダニの採取を行い、各部屋のダニの定量を行いました。
2001年12月10日 08:13
多くの先行研究によるマイナスイオン環境における、微生物やカビの殺菌・増殖の効果が認められる中で、実生活及び健康に密接に関係すると思われる室内の家ダニ数の増減とマイナスイオン環境の相関を基礎検証する。
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